唐突にごめんなさい
こんな時期に軽はずみな言動だったかもしれません
タイトルに続く言葉は、「あと一週間の命でもすることを
一生涯かけてもするべきです。」
これは、フランスの哲学者パスカルがといた言葉です。
なぜこんな事言うのかといいますと、
福島原発で、作業員の方が命を削って作業をしてます。
今日の報道でも、通常の10万倍もの放射能が漏れているとの事です
それでも頑張っていらっしゃる作業員の方々の事を考えると
涙の出る思いです
自分だったらもし、と考えるともしかしたら逃げているかもしれません
死ぬかもしれない恐怖より、被害を食い止めようと日々戦っているのです
昨日も報道の事で書きましたが、
東京電力の対応は、皆様の目からどう移っていますか?
個人的な考えですが、早い段階でコンクリートで埋める事はできなかったのでしょうか?
これから対応の遅れで、2次、3次の被害が出ない事を切に願うばかりです。
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