2009/07/11

大連の街中


大連港:旧ヤマトホテル(大連賓館)屋上から撮影

昔日本は、大連を貿易都市として発展させるため、

関東都督府と南満州鉄道にインフラの整備を続行させた。

その結果、道路のアスファルト舗装や、レンガなど不燃建築物が立ち並ぶ町並みができあがった。


これはバスの中から見た画像ですが

車の往来が多く


所々で事故がみれました


高度成長期の日本という感じですかね




昭和初期には現在の大連駅とその駅前一帯が整備され、
旧市街がほぼ現在の形で残されてます。
明日は旅順へ・・・203高地観光です。

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